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共働きなら…と思う事もあるけれど専業主婦ならではの得もある!

専業主婦は夫のお給料で生活しているので家族に関わる食費や旅行費などのお金には不自由さを感じませんが、自分だけに掛かる美容費や衣服費、交際費に関しては不自由に感じる事があります。

例えば、お買いものに行って欲しいバッグがあっても値段によってはその場では買わず帰宅してから夫に相談する…なんて時は「共働きだったらいちいち聞かずに買えるのに」と思いますが、お金の不自由さよりも専業主婦になって良かったと思う事の方が遥かに多いのでまた独身時代のように働きたいとは思いません。

会社員だった頃は残業が多くて常に寝不足、仕事の事が頭から離れず休日もイライラ。
家事を疎かにしてしまう自分にも腹が立っていました。

専業主婦になって仕事のストレスが無くなり、精神的な安定感から生活全体に余裕と潤いが生まれたのでこれが会社員と主婦の大きな違いなのかなと思います。

また、男性は女性の化粧品に詳しくないので「この化粧品が必要」と言えば多少高くても買ってくれます。
こういう時に女って得だな~と感じます。

とはいっても、どうしてもお金が必要になったときには・・・
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お金を借りることはどう考えているか

お金を借りること、借金は基本的にはしたくないと考えます。人からやローンカードによる借金は今後もしないと思います。

しかし、日常的にお金を借りる行為は行っています。それは、クレジットカードによる買い物や公共料金の支払いです。ここでいう「買い物」は日用品から服や旅行といった、まとまった出費も含みます。

クレジットカードでの支払いは、後日銀行口座から引き落とされるということを考えると、数ヶ月間「お金を借りる」ことだと思います。しかし、悪いことではないと思います。

支払い日というリミットがあった上で支払いを遅らせる行為は、賢いお金の使い方であると考えます。その理由の大部分は、クレジットカードを利用すると、ポイントがたまり、たまったポイントで値引きなど特典があるからです。

特典を使わずして買い物をしない手はありません。もちろん、何に何円使ったか自分で把握しないといけないと思います。限度額まで使って後から払えなくなったら悲劇ですから。

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お金のかかるベネチアの素敵なペンダント。

去年の母の日には、アクセサリーを贈りました。かわいいベネチア性のペンダントです。ベネチアに行った時、一目惚れして現地で購入しました。

母は金属アレルギーがあるので、普通のネックレスはつけられません。首にかかる部分は、レースになっているので安心。母はあまり着飾ることもないけど、これなら付けてくれるかなと思いプレゼントしました。

そのペンダントはとても綺麗でかわいいものでした。ガラスの中にドライフラワーが入っていて、周りにはラメの装飾品がありキラキラしています。私もお揃いの色違いで購入しました。いくつになっても付けていられるデザインなところもうれしい。

お金はかかりましたがプレゼントしたとき、母もとても気に入ってくれて、これなら普段付けられると言っていました。母が喜んでくれると、私もうれしいです。

毎年なにをプレゼントしようか悩みますが、今年はものだけではなくてたまには母の好きな料理をふるってあげられたらいいなと思います。

主婦は借り入れないと自由に使えるお金がない

結婚する前は仕事をしていたので、自分のお金を自由に使うことができました。高額でも欲しいものがあれば、思い切って買ってしまうことも多々あったし、支払いが大変だなと感じた時は、クレジットカードを使って分割払いで対処できました。

でも、お金もクレジットカードも自由に使えたのは結婚するまでの話です。結婚して主婦になるとお金を取り巻く環境がガラリと変わります。

結婚しても共働きならまだ良しですが、専業主婦になると夫の給料だけでやりくりしなくてはいけないので、好き勝手にお金を使うことができなくなりました。

我が家の場合は、何か欲しいものがあったら(それが高額の場合は特に)夫の許可が必要となるので、ちょっと窮屈な感じがします。なので、実は主婦借り入れ(http://xn--nbke909tlwbv3bc50a.com/)を利用してお金を工面しています。。

専業主婦といったら気楽なイメージがありますが、主婦といえども炊事選択など家事をしているのですから、それを給料に概算すればかなりの金額になるはず。でもそれを評価してもらえないのが悲しいです。

女性でかつ主婦となると自由に使えるお金がない、もうこの言葉に尽きると思います。

ATMで小銭がつまって大変!

小さい頃から小銭をためるのが大好きで、実家の部屋を整理していたら、大きな瓶に小銭がジャラジャラと溜まっていました。

とりあえず、500円玉を約10万円くらい郵便局の窓口で入金。500円ならまあなんとか恥ずかしくない。だけど、瓶の中の小銭のほとんどが1円、10円とほんっとの小銭。これを窓口で入金するのは、チキンな私にとっては無理な話。

ネットで色々調べたところ、ATMでも小銭が入金できるとのこと。思い立ったらすぐ行動!想い小銭をもって郵便局へ。近くの郵便局は小さいのでATMが1台しかないっ!何人か並んでいたので近くで買い物をして再度郵便局へ。よしよし、2人しか待ってないぞ!

さて、私の番です。いざ、入金の段階で、ATMをみてみると、1回50枚までと書いてある。なんだってー?!まあ、せっかく来たのでこのままかえるのも何だしと、とりあえずちょろちょろと硬貨入れの部分に投入。そのうち後ろに人が並び始め、1円やら10円やらを袋から出す手に汗が・・。

そして、咳払いが聞こえてその瞬間、数えてた数を忘れてしまいあたふたしている間に入金ボタンを押してしまいました。そして、タイトル通り、小銭がつまり係の人が対応を・・・。もうATMで小銭の入金はしません。。。

もうATMはお金を借りるだけに使います。。。

並ぶ時間の長さも困りますがこれで大変慌てました

焦らすのも好きではなくて、焦らされるのも好きではありません。どうしてか、とんでもない事態を招くからです。
確かに、30分待ちました、というと、いくら我慢強い私もイライラっとしてきます。これは極端ですが、一度ありました。
自分自身が何度か作業があって、後ろが一人、とかだったら、先にさせてあげる事がありますが、させたのはよいけれど、その人が何度もするようではもともこもありません。

結局、自分の用事はやっぱりさせてもらうことにして、それでも、焦らない、前を焦らさない、取り忘れを招くからです。
このおかげで私は、チャージする際、キャッシュカードを使い、チャージだけして、キャッシュカードの方を取り忘れ、自分のものでも、身分証明書が無ければ返してもらえず、とんでない時間を使われたことがあるのです。

さらに、何をしに来たのか、前の人、さっと走って行ってしまい、私が機械の前に立った瞬間、現金をお受け取り下さい、と蓋が開き、慌てふためいたことがあります。大声で呼び止めましたが、これでは一大事が起きます。

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娘の机

娘は小学生になります。
そろそろ机とランドセルとベッドを、買いに行く時期になりました。
下見に近くのニトリに行きました。
店内にはいろんな家具がありました。
机とベッドは私の父母が買ってくれると言うので、ありがたい話です。
ランドセルは主人の母が買ってくれると言うのでこれまたまたありがたい話です。
店内をうろうろしながらいろんな机とベッドを見ました。
あろうことか、一番お高い机を選ぶ娘。
母にいいの?
こんな高いの、と聞くと、そのために貯金しているから大丈夫と言うことでした。
ベッドは娘が二段ベッドみたいな高いやつがいい、と言うのですが、家のベッドからよく落ちるので、低いベッドにしようと思います。
もうすぐ5%オフらしいのでそのときに買ってもらおうと思います。